埼玉ゆる学び体験!
〜親がこどもと一緒に遊びながら学ぶ〜

地方移住の選択肢は1つだけじゃない?雑誌複住スタイルで自分らしい移住を見つけよう!

「地方移住に興味あるけど、いきなり田舎に引っ越すのは抵抗あるな・・・」

 

地方への移住が、子育て世代にも広まりつつあります。

 

一言に「地方移住」と言っても、いろんな移住のスタイルがあるんです!

 

今日は、そんな地方との関わり方のいろんな選択肢があることを教えてくれる雑誌「複住スタイル」をご紹介します。

 

(1)地方移住のいろんなスタイル

雑誌「複住スタイル」では、いろんな地方移住のスタイルを紹介しています。

二段階居住

期間限定居住

完全移住

起業移住

就農移住

継業移住

地域おこし協力隊

二地域居住居住

実際、私の知り合いでも

農業をするためときがわ町に移住しました!

地域おこし協力隊として、東秩父村に移住しました!

という方を知っています。

 

移住する理由や目的は、人それぞれ・・・。

 

「複住スタイル」で、いろんな形の移住を覗いてみてはいかがでしょう?

関係人口というスタイルも!移住しないで地方と関わる

 

関係人口として

移住しないまでもその地域に深く関わる

という選択肢もあります。

 

「家を買ってしまった・・」

「仕事の関係で引っ越せない・・」

 

など、今住んでるところから、動けない人いますよね。

 

その地域で行われるイベントや催しに、参加者としてではなく、「主催者側」として関わるとか

 

その地域が好きで、より深く関わっちゃう感じです。

 

かくゆう私も、関係人口として深ーく関わってる地域があります。

 

雑誌の中でも詳しく書いてありますが、より詳しく知りたい方はこちらの本をどうぞ!

(3)まとめ

・雑誌「複住スタイル」

・移住といってもいろいろある(二地域居住居住、就農移住、地域おこし協力隊など)

・関係人口として関わってみる!

コロナの関係でいろいろなライフスタイルが再注目されています。

雑誌「複住スタイル」で、あなたのライフスタイルのヒントを見つけてはいかがでしょうか?

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